Instagram story viewer> @buffalo_66> Posts
364
followers
1003
following
▷A mountain biker.
▷I’m not a dentist, but riding a dentist's eMTB.
▷Life is too short to ride sh*t bikes.
POSTS STORIES REELS TAGGED
ジャギュアと呼ぶべきなのか
ジャグゥァと呼ぶべきなのか
それともジャガーなのか

内燃機関の車が終売となり、高級EVのTYPE 01を発表したタイミングに、最後のクリーンディーゼルエンジンのSUVであるF-PACEをあえて選んだ。

この機会を逃したらおそらく2度と乗ることはないだろう。

フロントのショートオーバーハング。
FRベースの証であるロングプレミアムレングス。

イアン・カラムが描いた動物的なラインを持つ流麗なフォルム。

後発の某ハ○アーや某C○-60がインスパイアしたと言われるほどの唯一無二の完成度。

プラットフォームが共通の兄弟車であるランドローバーレンジローバーヴェラールとは似ているようで、実はデザインテイストも足回りの味付けもかなり違う。

縦置4気筒ディーゼルエンジンにMHEVを組み合わせたFRベースのAWD。ディーゼルであることを忘れるかの如く滑らかに回り太いトルクで加速していく。

小気味良い変速のZF製8速オートマチックトランスミッション。

ダイナミックモードにして、太めで小径なハンドルを握り、アルミ合金削り出しのパドルシフトを駆使すれば峠道を攻めることもできる。

『100万回生きたねこ』の著者である佐野洋子が人生の終焉を見据え、最後に購入したというジャガー。

同じ本革のシートに身を沈め、そのときの心境へ想いを巡らす。

終(ツイ)のクルマなるか。

#jaguar #jaguarfpace #rangerovervelar #100万回生きたねこ by @buffalo_66
4
a day ago
Download
大池高原マウンテンバイクトレイル

フローで気持ちの良いコースが3km程続く極上トレイル

ずっと走っていられる

隣接する @hakko_ooshika で絶景を見ながら美味なランチを頂く

至極の1日

#大池高原マウンテンバイクトレイル by @buffalo_66
0
a month ago
Download
ニセコHanazonoマウンテンバイクパーク

今年からオープンした花園エリアのフローなコース。白馬岩岳や富士見のグリーンコースに近い。

大きなドロップオフやキャニオンのあるようなジャンプはなく、レベル問わず安全に気持ちよく走ることができる。大きく3セクションに分かれており、ハイスピードで走ると気持ちよさそう。

岩岳程ではないが土質の影響で濡れていると滑りやすいところもあり初回は慎重にインスペ推奨。

今回はコースビルダーの金子さんや地元ローカルライダーの方にアテンド頂き、初見にも関わらず楽しく走ることができました。ありがとうございました❗️ @daisaku6668 @arasan_san_3 @gen__tak @soulslide36518 

アクシデントにより午後は早目に上がりましたが、来年また再訪したいと思います。

#nisekohanazono #nisekohanazonopark taken in Hanazono Niseko by @buffalo_66
1
a month ago
Download
いろいろ事前に教えてくれてありがとう❗️ おかげさまで楽しめました👍
@risa._.outdoorlife by @buffalo_66
1
a month ago
Download
 by @buffalo_66
0
2 months ago
Download
ブルー、レッド、イエロー
スクランブル交差点

浜省の歌詞ではないが、それぞれカラーもスタイルも違う自転車で走り出す

自転車に乗って旅をする

たとえそれが日帰りの短いショートトリップでも楽しさは少しも色褪せない

真夏のライドは危険が危ない

熱中症になる前に#あつぎ郷土博物館 にて涼みながらトリケラトプスの化石と過去の偉人たちの功績を見学し

中南米スーパー#saborlatinoaikawa のイートインコーナーでロタ・サルタード(ペルーの伝統料理。ペルー料理と中華料理が融合したチーファ料理)を食べ、インカコーラを流し込む

いつもマウンテンバイクでお世話になっているシークレットトレイルのある#八菅神社 にもお参りし、これまでのご加護に感謝し、これからのご加護をお祈りし

スイミングキャップを忘れたことに気づき100円ショップを巡り
#海老名運動公園プール でクロール対決をして
サウナに入った後に水風呂で極楽気分を味わう

10ヶ月前に生まれた可愛すぎるお姫様と積み木で遊び
その笑顔から未来を生きるエネルギーを分けてもらう

シャカリキにペダルを漕がなくとも
ビッグジャンプを飛ばなくとも
自転車に乗ることで得られる多幸感は確実に存在することを実感した夏の日

ボクの考えた、最強の夏休み

(完) by @buffalo_66
0
2 months ago
Download
その2
トレイル全編

大鹿村に新しくできる大池高原マウンテンバイクトレイルの整備&ライドに参加してきました。

下り区間の距離は3㎞以上あり、その間が全部流れを計算して作ったフロートレイルとのことでした。

速度30~40km/hくらいでますが安全に楽しく遊べます。

詳細は下記リンクです。
https://www.instagram.com/p/DZr8TwSAd4x/?utm_source=ig_web_copy_link&igsh=MzRlODBiNWFlZA==

#trailcutter
#flowtrail
#大鹿村
#hakkoooshika by @buffalo_66
0
4 months ago
Download
レース当日、会場のBGMのプレイリストが変わってイマイチだったので、いつもかかっていたエドシーランを脳内再生して走りました

#ens #yeti160e #edsheeren taken in 八海山麓マウンテンバイクパーク by @buffalo_66
0
5 months ago
Download
Keep on riding and racing.

#ens #yeti160e #emtb by @buffalo_66
0
6 months ago
Download
Specialized Levo 4 Comp インプレッション:Yeti 160Eとの比較

1. 第一印象:洗練されたパッケージング

どちらもフルパワー系eMTBとして非常に近いキャラクター。サスペンションストロークや前後ホイールサイズ(Levo 4はマレット)に差異はあるが、ジオメトリや重量バランス、そして「乗りやすさ」の方向性は似ている。

2. モーターユニット:圧倒的な静粛性と国内規制の壁

- 静粛性: 最近Yamahaが買収したBrose製(105Nm/810W)ユニットは、これまで試乗したeMTBの中で群を抜いて静か。現行Levo SLすら上回る静かさで、Yeti 160EのShimano EP801と比較するとその差は歴然。
- アシスト制御: 型式認定未取得ながら、国内規制(24km/hでカット)に準拠したSpecialized独自の日本仕様。10km/hから24km/hにかけての減衰特性は「粘り(?)」がある。
- パワー感の乖離: カタログスペック(105Nm)とは裏腹に、国内仕様ではパワー不足が否めない。
	- Levo 4のTurboモード ≈ Yeti 160E の3モード(5段階) 程度の体感。
	- 日本のタイトなトレイルなら十分だが、ゲレンデの登り区間をアグレッシブに攻めるなら、Yeti(EP801)などのフルパワー系のパワーが勝る。
- 特性: 踏み込み直後のレスポンスより、ケイデンスを上げることでトルクが乗ってくるタイプ。AUTO+モードはデフォルトのアシストが弱いため、フルパワーeMTBとしての醍醐味を味わうならTurboモードの一択。
- 制限: Walkモードおよびオーバーラン(ペダル停止後の追従アシスト)は機能しない。

3. その他:熟成のハンドリング

- GENIEサスペンション: ストローク後半まで底付き感を感じさせず、非常にスムーズな動作。
- SRAM MAVEN Bronze: 剛性感が際立っており、制動力は非常に強力。コンタクトポイント調整はないが初期からガツンと効く好印象。
- マレット & 重量配分: 前後バランスが秀逸。ハイパワーeMTB特有の「フロントが重すぎる感覚」が抑えられており、マレットの恩恵もあってタイトコーナーでの振り回しやすさが光る。
- 重量感の比較: Levo SL <<Levo 4 << Yeti 160E
- 造形美: ダウンチューブはYeti 160Eより太いが、デザイン処理により視覚的には細く見える。塗装の質も極めて高い。
- 足回り: S3サイズで155mmクランクを採用。ただし、Qファクターは若干広めに感じる。

4. 総評

非常にバランスが良く、誰が乗っても扱いやすい一台。 105Nm/810Wというスペックの大部分を封印されているのは歯痒いが、ENSにおいても25km/h規制となった今、国内で手に入るフルパワー系eMTBとしては「最適解」の一つ。
2021年登場のYeti 160Eは、5年経った今でもその魅力は色褪せていない。一方で2025年登場のLevo 4は、最新の静粛性と洗練されたハンドリングを持っている。モーターの静粛性や軽快さを取るならLevo4、ハイパワーや走破性を存分に感じたいのであればYeti 160E(現行機種ならばLTe)が良い選択であろう。

#specializedlevo4 #emtb #yeti160e by @buffalo_66
0
6 months ago
Download
ENS富士見高原

去年は雨の中、全く太刀打ちできずにまともには走れなかった

両肩の鎖骨にプレートが入っている今の自分にとって最優先事項は「絶対に転ばない、絶対に怪我をしない」こと。安全マージンを最大限に確保し慎重に試走を繰り返す

「試走より本番で速く走れることはない」という某選手の言葉を胸に、冷静に慎重に丁寧に走ることを心がける

走行ラインも決して冒険はせず、タイムロスになろうとも確実に安全といえる安全なラインのみを選択

本番でも無理をせず、自分の100%を超えない範囲で落ち着いて心と身体をコントロール。今の実力や怪我の回復具合を客観的に見極め「今できること」を実直に積み重ねて、無事にゴール

順位こそ全く振るわないが、自分のようなレベルであったとしてもレースの現場に身を置くのは最高に楽しいもの

スタートラインに立ち、静かに高揚感を味わいながら自分のスタートを待つ時間は、何物にも代えがたい

Prosper 3 Mountainチームの方々、同行したMTB友達、数年前に同じオレンジのSmithヘルメットを被って一緒に走っていた若い友達が表彰台に。全て自分のことのように嬉しく感じる

最後のジャンケン大会では少しだけ徳を積んだので今年は良いことがあるでしょう

次戦はENS八海山麓へ🤘

#ens #ensfujimikogen by @buffalo_66
0
6 months ago
Download
Korua shapes Apollo 62 & Burton Step On Genesis Re:Flex

それは、完璧な冬の午後のような静かな納得感だった。

昨シーズン、スノーボードソウルメイトの1人、@yasu_sv さんから借りたKoruaのApollo 62。

その非対称のシェイプが雪面を捉える感触が、僕の記憶のどこかに深く沈んでいた古い感情を呼び起こした。それで結局、僕は旭川にある @spray166 というショップに連絡を入れ、自分の一本を手に入れることに決めた。

このボードの最大の特徴は、バックサイド(最近はヒールサイドと呼ぶらしいが僕はこの言い方が好きだ)とフロントサイド(トゥサイド。以下同様)の有効エッジが意図的にズラされていることにある。スタンスアングルを前方に振ったとき、ターンの切り替えは驚くほど滑らかで、そこには「なんとも言えない心地良さ」が漂っている。それはかつて僕が乗っていたLACROIX(ラクロア)の非対称ボードが持っていた、あの独特の静謐なリズムを思い出させた。

今シーズンのモデルは、昨年の限定版とは生産工場が変わったらしい。トップシートにはブラッシュド加工が施され、まるで良質な短編小説のハードカバーのような、落ち着いた高級感と耐久性を纏っている。

構造は潔いフルキャンバー。フレックスとトーションは、かつてのKorua Cafe Racerを彷彿とさせる硬質な手応えがある。そのアウトラインからパウダー用だと思われがちだが、実際のところ、このボードが真実を語り始めるのは丁寧に整えられたピステバーンの上だろう。

ハンマーヘッドのカービングボードのように、ヘッド側から強引に食いつくような暴力的なグリップはない。しかし、正しい位置に身体を置けば、ボードは自ずと美しい弧を描き始める。それは、正しい言葉を正しい場所に置けば、この文章のように文章が勝手に流れ出すのに似ている。

ビンディング(僕はあえてバインディングとは呼ばない)は、日本に上陸した最初のシーズンに手に入れたBurton Step onを使い続けてきた。トゥ側パーツを交換しながら騙し騙し使ってきたけれど、ヒール部分のリリースが重くなり、機械としての滑らかさが失われつつあった。そこで、僕は新しくGenesisを買い求めた。

正直に言えば、ハイバックの「ハンモック構造」というものに対して、僕はいくらかの疑念を抱いていた。広告コピーが語るほどの違いが本当にあるのだろうか、と。

しかし、バックサイドに荷重した瞬間、僕の疑念は雪解け水のように消え去った。エッジを立てる際のピーキーな角が取れ、特性は驚くほどマイルドになった。コントロールの精度は格段に上がり、衝撃吸収性の向上は、僕の疲労という名の砂時計の落ちる速度を緩めてくれた。

道具の進化が、滑るという行為の純度を高めてくれる。

そこには静かな感動と、いくばくかの感謝がある。

そうなると来シーズンはBurtonの新しい3 BOAブーツ、Highshot X proについても、僕は真剣に検討し始めなくてはならないだろう。

ついでに言えば、ゴーグルもオークレイ(オークリーではない。以下同様)から、すべてSmithに替えた。

50年後の世界で、スノーボード・ギアがどのような進化を遂げているのか、僕はこの目で見ることはできないだろう。それは少しだけ残念なことだ。

未来のギアの姿を想像しながら、現代の知性が生み出した最新の道具に助けられ、僕は僕に許された時間の限り、雪の上を滑り続けたいと思う。

#koruashapes #koruaapollo #burtonstepon #burtongenesis by @buffalo_66
1
7 months ago
Download

Download All

Save the photos and videos currently loaded on this page.

0Photos
0Videos
Ready to download 0 / 0

Keep this tab open until your download is ready.

back to up