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最新のアートフォト情報をお届けするIMA ONLINEのオンラインギャラリー「IMAGRAPHY」/雑誌『IMA』vol.45「実践する写真、探求としてのイメージ」
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T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2026

「東京を、写真の都に。」

2026年10月3日(土)から26日(月)まで、東京・八重洲、日本橋、京橋、銀座エリアを舞台に、国際写真祭「T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2026」が開催されます。

今年のテーマは、「と&|“&” opens a new world.」。

日本語で最も小さな接続詞のひとつである「と」を起点に、人と人、自然と都市、異なる世界と世界のあいだに生まれるつながりを、写真を通して見つめ直します。

メイン企画では、2026年ハッセルブラッド国際写真賞を受賞したザネレ・ムホリによる「ものが王冠になるとき、」と、ルーカス・フォグリアによる「コンスタント・ブルーム」を開催。

そのほか、サラ・ファン・ライ、植田正治&牟禮朱美、アントニー・ケアンズ&PIDAN、鈴木のぞみ&上原沙也加、児玉浩宜+South HO、piczo、アイラゴン、遠藤文香、村越としや、沖昌之、アンドレアス・ミュラー=ポーレ、閻玥琳ら、国内外の写真家・アーティストによる多彩な展示が東京の街に広がります。

街を歩きながら写真と出会い、写真を通して、まだ見えていなかった「つながり」を探してみてはいかがでしょうか。

T3 PHOTO FESTIVAL TOKYO 2026
2026.10.03 Sat — 10.26 Mon
東京・八重洲/日本橋/京橋/銀座
入場無料

@t3photofestivaltokyo 
@ihirohayami 
@muholizanele 
@lucasfogliaphoto 
@akemimure.artworks 
@kodama.jp 
@antony_cairns 
@southho66 by @ima_online
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16 days ago
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Icons and Image Makers:
Photographs from the National Portrait Gallery

ロンドンのナショナル・ポートレート・ギャラリー所蔵のコレクションから、ハリー・スタイルズ、デヴィッド・ボウイ、ジミ・ヘンドリックス、ケイト・モスなど、英国文化を彩った人物たちのポートレート約60点を紹介。

1950年代から現代まで、時代を象徴する人物と、それを捉えた写真家たちの表現に迫ります。

2026.10.2 – 11.29
11:00–19:00|入場無料・予約不要
シャネル・ネクサス・ホール
銀座シャネルビルディング 4F 
CHANEL NEXUS HALL
3-5-3 GINZA, CHUO-KU, TOKYO

#chanelnexushall taken in Chanel NEXUS HALL by @ima_online
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17 days ago
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ふたたびくみたてる|日本の新進作家 vol.23

東京都写真美術館で、5名の作家による展覧会「ふたたびくみたてる 日本の新進作家 vol.23」が開催中。

写真や映像が記録した「もの」や「記憶」を、AIやCG、コマ撮りアニメーション、写真、彫刻、独自の装置など、多様な技術と素材によって組み立て直す5名の表現を紹介します。

市田小百合 @the_final_view 
苅部太郎 @tarokaribe 
野村在 @zai_nomura 
橋本麦 @_baku89 
藤倉麻子 @asakurage 

記録と想像、実在と虚構。その境界から立ち上がる、新たなイメージの可能性を探ります。

2026.9.30 Wed. – 2027.1.17 Sun.
東京都写真美術館 3F展示室
@topmuseum 

#IMAONLINE #日本の新進作家 #東京都写真美術館 #現代写真 #現代アート taken in 東京都写真美術館 by @ima_online
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18 days ago
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「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」

中国と日本の現代写真・映像作品を紹介する展覧会「デュエット――アジアン・コンテンポラリー」が、東京都写真美術館で開催中。

村越としや、ワン・トゥオ、スイ・タカ、ルオ・ヤン、ジャン・ポンイー、fumiko imanoの6名が、それぞれ異なる視点から土地、歴史、他者、自己、そして写真というメディウムと向き合う作品を展開します。異なる背景を持つ6つの「声」が同じ空間で響き合う本展に注目です。 

出展作家
村越としや @murakoshi_toshiya 
ワン・トゥオ(王拓) @buddhathugtuo 
スイ・タカ(塔可) @sui_taca 
ルオ・ヤン(罗洋) @luoyangggg 
ジャン・ポンイー(蒋鹏奕) @jiangpengyi 
fumiko imano @fumikoimano 

2026.9.30 – 2027.1.17
東京都写真美術館 2F展示室
@topmuseum 

#IMAonline #東京都写真美術館 #DuetAsianContemporary #現代写真 #写真展 taken in 東京都写真美術館 by @ima_online
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18 days ago
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渋谷慶一郎写真日記「Humanity Vol.2」——パリの人たち

音楽家・渋谷慶一郎によるポートレート連載「Humanity」第2回。舞台は、渋谷が東京とともに拠点とするパリへ。街で出会い、時間をともにする人々をコンタックスT3で写し出す。モノクロームの柔らかなイメージの中に、パリに生きる人々の飾らない表情がこぼれ落ちる。

写真・文=渋谷慶一郎 @keiichiroshibuy by @ima_online
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19 days ago
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「手」から始まる、次代のクリエイション。

A-POC ABLE ISSEY MIYAKEが、東京・南青山に国内最大となる3フロアの旗艦店「A-POC ABLE ISSEY MIYAKE / AOYAMA」をオープン。

その「A-POC SPACE」で開催されているのが、写真家・梅本健太による「PORTRAITS:HANDS」展。

2022年の出会いをきっかけに交流を重ね、2024年には「TYPE-VIII Kenta Umemoto project」で協業した、A-POC ABLEデザイナー・宮前義之と梅本健太。今回、梅本が撮影したのは、A-POC ABLEと関わりを持つ23名の表現者たち。それぞれの「手」を通して、ものを生み出す行為と創造の根源を見つめる。

「A Piece of Cloth=一枚の布」という思想から始まったA-POC。その精神を受け継ぎながら、新たなクリエイションを探るA-POC ABLEと、写真を通して「手」を見つめる梅本。二人が考える、ものをつくること、その先にある表現とは。

宮前義之さんと梅本健太さんに話を聞いた。

「PORTRAITS:HANDS by KENTA UMEMOTO」展
Presented by A-POC ABLE ISSEY MIYAKE
@apocableisseymiyake_official 
@kentaumemoto 

お二人へのインタビュー全文は、IMA ONLINEで。

撮影=今津聡子
取材・文=IMA編集部

#IMAOnline #APOCABLEISSEYMIYAKE #APOCSPACE #KentaUmemoto #梅本健太 by @ima_online
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24 days ago
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アクネ ストゥディオズ30周年をナン・ゴールディンが撮る。福島リラら出演

Acne Studiosがブランド創立30周年を記念し、写真家Nan Goldinによる新たなデニムキャンペーンを発表。

1996年、ストックホルムで100本の赤いステッチを施したローデニムジーンズから始まったAcne Studios。30周年を迎える今、ブランドの原点である「デニム」に改めてフォーカスしています。

キャンペーンでは、これまでブランドと関わってきた友人やクリエイターたちを、Nan Goldinが親密でありながらありのままのポートレートとして撮影。現在のモデル、アーカイブ、復刻モデルを組み合わせ、それぞれの個性とデニムとの関係性を映し出しています。

30周年を記念し、過去のアイコニックなデニムスタイルを再解釈したカプセルコレクションも発売。未加工のローデニムと、30年間着込んだかのようなウォッシュ加工を対比させ、デニムが時間とともにその人だけのものへと変化していく姿を表現しています。

Photographer: Nan Goldin
Stylist: Robbie Spencer
DOP: Benoit Delhomme

@acnestudios 
@nangoldinstudio アクネ ストゥディオズ30周年をナン・ゴールディンが撮る。福島リラら出演

Acne Studiosがブランド創立30周年を記念し、写真家Nan Goldinによる新たなデニムキャンペーンを発表。 by @ima_online
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a month ago
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田名網敬一「DO NOT BOMB」

NANZUKAが、渋谷アクシュに新たなフラッグシップギャラリーをオープン。2005年に渋谷でスタートしたNANZUKAが、約20年を経て再びこの街へ。そのオープニングを飾るのが、田名網敬一(1936–2024)の個展「DO NOT BOMB」だ。

1960年代の初期作品から、2024年に制作された未発表作品まで、約60年にわたる創作を紹介。戦争体験から生まれた記憶やイメージを、鮮やかな色彩と独自のポップな表現へと変換してきた田名網の世界を辿る。

2024年の《DO NOT BOMB》では、象徴的な金魚が爆弾へと姿を変え、爆発の破片は花びらとして描かれる。破壊の記憶を、生命と美のイメージへ。

NANZUKAの新たな幕開けとともに響く、田名網敬一からのメッセージ。

DO NOT BOMB.

2026.9.12–10.17
NANZUKA
渋谷アクシュ 3F
11:00–19:00
※日曜休廊
@nanzukaunderground 
@keiichitanaami_official 

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Keiichi Tanaami “DO NOT BOMB”

NANZUKA opens its new flagship gallery at Shibuya AXSH, returning to the neighborhood where it first began in 2005. The inaugural exhibition presents DO NOT BOMB by Keiichi Tanaami (1936–2024).

Spanning nearly six decades, the exhibition brings together works from the 1960s to previously unseen works created in 2024, tracing Tanaami’s distinctive visual language shaped by memories of war, popular culture and vivid imagination.

In DO NOT BOMB (2024), the goldfish—a recurring motif in Tanaami’s work—is transformed into a bomb, while fragments of destruction become petals.

A message from Tanaami, marking a new beginning for NANZUKA.

DO NOT BOMB.

September 12 – October 17, 2026
NANZUKA
Shibuya AXSH 3F, Tokyo
11:00–19:00
Closed Sundays

#田名網敬一 #keiichitanaami 
#nanzukaunderground by @ima_online
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a month ago
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NAFAS TOKYO 2026
September 4–26, 2026

The Invisible Dog Art Center(ニューヨーク)とBUoY(東京)が共同開催する、「食」をめぐる現代アートと多様な体験のフェスティバル。

NAFAS はアラビア語で「息」を意味するとともに、食を単なる栄養ではなく、寛大さ、創造性、想像力へと変える力を指します。

NAFASでは「食」を、記憶、アイデンティティ、移住、儀式、エコロジー、労働、政治、歓待、身体を考えるための言語であり、私たちがどのように共に生きるかを探るための媒体として捉えます。

NAFAS considers food not simply as sustenance, but as a language and a medium through which to explore memory, identity, migration, ritual, ecology, labor, politics, hospitality, and the body.

ルシアン・ザヤン(The Invisible Dog Art Center)と岸本佳子(BUoY)の共同キュレーションのもと、日本、アメリカ、フランス、レバノン、ブラジル、スウェーデン、カナダ、ベルギー、ペルー、インドネシア、香港、イランから、アーティスト、パフォーマー、作家、シェフなど約70名が参加。

視覚芸術、インスタレーション、パフォーマンス、映像、サウンド、社会参加型アートに加え、食事、ワークショップ、対話などを通して、料理すること、食べること、分かち合うこと、そして呼吸することまでを、芸術的・政治的な行為として捉え直します。

NAFAS TOKYO 2026
2026年9月4日(金)– 9月26日(土)
BUoY
東京都足立区千住仲町49-11 2F
入場無料 
@buoy_tokyo 
@buoycafe_tokyo 
@theinvisibledog by @ima_online
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a month ago
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A-POC ABLE ISSEY MIYAKE / AOYAMAが、9月4日(金)、南青山・FROM-1stに移転オープンする。

旧店舗と同じくFROM-1stの1階に位置し、今回の移転に伴い3フロア構成へと拡張。フロア面積を大幅に拡大し、国内最大のA-POC ABLE ISSEY MIYAKE店舗として新たなスタートを切る。

A-POCの思想を継承し発展させる旗艦店であるとともに、最新のものづくりや多様なアイデア、コミュニケーションが交差するプラットフォームへ。空間デザインは吉岡徳仁が手がける。

さらに、アートやテクノロジー、クラフトなど、領域を横断する多様なものづくりや試みを発信するギャラリー空間「A-POC SPACE」を新設。

オープニング企画として、パリを拠点に活動する写真家・梅本健太による展覧会「PORTRAITS:HANDS」を開催する。

A-POC ABLE ISSEY MIYAKEの新たな拠点から発信される、ものづくりと表現のこれからに注目したい。

—

PORTRAITS:HANDS
Kenta Umemoto Exhibition

September 4 – October 28, 2026

A-POC ABLE ISSEY MIYAKE / AOYAMA
FROM-1st, 5-3-10 Minamiaoyama, Minato-ku, Tokyo

@apocableisseymiyake_official 
@kentaumemoto by @ima_online
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2 months ago
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『Aperture』が杉本博司責任編集号。「Stop Time」で写真と時間の起源、そして未来を問う

現在、国立東京近代美術館での展覧会を開催中の杉本博司が、ゲストエディターを務める『Aperture』の特別号が刊行された。タイトルは「Stop Time」。

本号では雑誌そのものを一種の「タイムマシン」に見立て、過去半世紀にわたり写真というメディアを通して時間、記憶、知覚、歴史を問い続けてきた杉本ならではの探究を誌面へと展開する。

1637年から2050年までを横断しながら、光の本質や科学的イメージングの起源、人類絶滅の可能性、そして無常と永遠のあいだに存在する写真というメディアについて考察。写真の「始まり」と「終わり」までを検証するエッセイや対談、杉本のニューヨークのスタジオ、そして小田原の江之浦測候所を捉えた写真などを収録する。

写真は時間を止めるものなのか、それとも時間を超えていくものなのか。

杉本の思考を媒介に、写真の過去からまだ見ぬ未来までを一冊に封じ込めた、壮大な特別号となっている。

『Aperture No. 264: Stop Time』
ゲストエディター:杉本博司
US $24.95
160ページ/ソフトカバー/215×269mm
@aperturefnd 

———

Hiroshi Sugimoto guest-edits Aperture No. 264, titled “Stop Time.”

Conceived as a kind of time machine, the issue traverses the years 1637 to 2050, exploring the origins and future of photography through questions of light, perception, memory, history, and time.

From the history of the camera obscura and Isaac Newton’s discoveries in optics to the possible extinction of humanity and the beginning and end of photography, “Stop Time” brings together a wide-ranging exploration of the medium.

Is photography a way of stopping time—or of transcending it?

#ima 
#aperture 
#杉本博司 
#hiroshisugimoto 
#stoptime 『Aperture No. 264: Stop Time』の表紙。杉本博司が特殊なゴーグル型の装置を装着したポートレートが大きく掲載されている。表紙上部に「aperture」、下部に「Stop Time」「No. 264」「Guest Edited by Hiroshi Sugimoto」「Fall 2026」の文字。 by @ima_online
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2 months ago
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『IMA』によるポートフォリオレビュー「IMA Portfolio Review 2026」が、2026年10月3日、東京・天王洲のアマナオフィスにて開催。
第一線で活躍する写真家、クリエイティブディレクター、ギャラリスト、キュレーターなどのプロフェッショナルから、直接講評を受けられる貴重な機会です。
応募期間は9月1日から20日まで。国籍、年齢、性別、プロ・アマチュアを問わず応募いただけます。

【開催概要】
日時:2026年10月3日(土)10:00〜18:00
会場:アマナ天王洲オフィス(東京都品川区東品川2-2-43 T2ビル7階)
形式:対面形式(1コマ20分×3名から個別レビュー/希望レビュアー1名指名可能)
参加料:一般 20,000円(税込)・『IMA』定期購読者 18,000円(税込)・学生 16,000円(税込)
特典:高評価の作品は、IMA onlineおよび『IMA』本誌にて掲載予定

【レビュアー】
※五十音順/敬称略
・網野奈央(torch press 代表、雑誌『IMA』)
・太田睦子(雑誌『IMA』エディトリアルディレクター)
・柿島貴志(POETIC SCAPE 代表/ディレクター)
・菊田樹子(インディペンデントキュレーター)
・鈴木理策(写真家)
・鷹野隆大(写真家)
・千葉由美子(Yumiko Chiba Associates ファウンダー/代表)
・橋詰宗(クリエイティブディレクター、雑誌『IMA』)
・町口覚(造本家、グラフィックデザイナー / MATCH and Company)
and more...

【応募スケジュール】
 応募期間:2026年9月1日(火)〜 9月20日(日)23:59まで
 選考結果連絡:2026年9月25日(金)頃までにメールにて通知

詳細は@ima_onlineのプロフィールのリンクよりご確認ください。

#IMAPortfolioReview  #PortfolioReview 『IMA』によるポートフォリオレビュー「IMA Portfolio Review 2026」が、2026年10月3日、東京・天王洲のアマナオフィスにて開催。
第一線で活躍する写真家、クリエイティブディレクター、ギャラリスト、キュレーターなどのプロフェッショナルから、直接講評を受けられる貴重な機会です。
応募期間は9月1日から20日まで。国籍、年齢、性別、プロ・アマチュアを問わず応募いただけます。 by @ima_online
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