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📍Yokohama, Dancer / Choreographer
@uzetsu_official Dancer
@key_plus_dance 9/5 振付・出演
お仕事のご依頼はDM か[email protected]へ🙌
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⭐️Key+ Dance Showcase 2026⭐️
🔸9月5日(土) プログラム🔸

【静かな違和感 ― Listening, again】
振付 上田舞香  @maika_ueda 
出演 上田舞香・辻しえる @sorasido_ciel 

中世ヨーロッパで広まった「死の舞踏」というモチーフ。そこには、身分を問わず、誰もが死の列へと巻き込まれていく姿が描かれている。本作では、その“死”を現代の“忙しさ”に置き換え、誰もが知らぬ間に忙しさの列へと加わっていく姿を描く。
止まりたいのに止まれない日々のなかで、あふれる情報や他者の価値観は、私たちから立ち止まる余白を奪い、自分自身の声を聞こえにくくしていく。
デュオという形式を通して、自分の内側の声と、社会のなかで形づくられたもう一つの声との関係を見つめる。

【A Quiet Dissonance ― Listening, again】
Choreographed by Maika Ueda 
Performed by Maika Ueda and Ciel Tsuji 

The motif of the “Dance of Death,” which spread throughout medieval Europe, depicts people of all social classes being drawn into a procession towards death. In this work, “death” is replaced with a contemporary form of inevitability: “busyness,” depicting how we unknowingly become part of this procession of constant activity.
In our daily lives, where we want to stop but cannot, the overwhelming flow of information and the values of others take away the space to pause, making it increasingly difficult to hear our own voice.
Through the form of a duet, the work looks at the relationship between the voice within ourselves and another voice shaped by the society we live in. by @maika_ueda
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2 months ago
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少し、休んでもいいかもしれない。

【新作振付・出演】

「忙しい」が当たり前になって、
止まりたいのに止まれない。

気づけば、
誰かの声で動いている。

そんな感覚が、
ずっとどこかにありました。
それが、今回の作品につながっています。

神楽坂セッションハウス
「アカイクツ10」にて発表します。

—

神楽坂セッションハウス主催
「アカイクツ10」

現役で踊り、作品を作り続ける
4名の女性によるオムニバス公演。

清水美紗都『Roly-poly』 
古茂田梨乃『陽炎、或いは』 
古園井美果『夜明け』 
上田舞香『静かな違和感 ― Loss of the Original Voice』

📍神楽坂セッションハウス
@kagurazaka.sessionhouse 
地下鉄東西線 神楽坂駅 徒歩2分

🗓2026年5月9日(土) 19:00
🗓2026年5月10日(日) 13:00 / 17:00
開場は開演の30分前

🎫3,500円
予約は
上田 @maika_ueda DMまで

神楽坂でお会いしましょう。

写真(上田舞香) 撮影 タチバナトシキ@hampen5toshiki5 taken in 神楽坂セッションハウス by @maika_ueda
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6 months ago
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Ten Little Signs of Sin @inversedance

Reposted @withregram • @inversedance Tíz kicsi bűnjel / Ten Little Signs of Sin
📸 Mészáros Csaba, Csendes Krisztina, Réthey-Prikkel Tamás
#inversedance #album #premiere #nationaldancetheatre #march #2025 taken in Nemzeti Táncszínház by @maika_ueda
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a year ago
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UZETSU 《宇悦》
日本のアニミズム的な精神性を
言葉に依らない「ノンバーバル」表現として現代に呼び起こすクリエイティブ集団
•
《環》
演出•振付 : 下地優子 @yukoshm0__ 
振付 : 中村優希 @yuuki__nakamura_  ほか

Dancer : 
上田舞香 @maika_ueda 
安井悠馬 @yuma808dancer 
中村優希 @yuuki__nakamura_ 
慧 @akiraaa66
辻しえる @sorasido_ciel 
•

•
処女作でありフラッグシップ演目《UZETSU》は、日本古来の精神性である修験道より着想を得た作品。
一度死に、生まれ変わることで穢れを祓い
自らの魂を自らが赦し、受け容れてゆく。
擬死再生の物語を、和太鼓と身体で表現します。

そして10月、『東京舞台芸術祭2026』にて新作《UZETSU presents “as life  can’t be undone “》を上演します。
まもなく新作情報解禁ー。

これまでの舞台を糧に
日本初のグローバルエンタテインメントIPを目指し、
日本各地の伝統を、眠れる文化資産を
劇場から、街から、そして海の向こうへ。
言葉のいらない舞台を、世界へ届けていきます。

#UZETSU #宇悦 #和太鼓 #contemporarydance #taiko

主催=株式会社宇悦 @uzetsu_official
協力=apostle Inc,
株式会社BOSエンターテイメント KuRoKo inc.
協賛=株式会社羽田未来総合研究所/株式会社響/株式会社SJ-WORKS
原案・演出:下地優子 @yukoshm0__
舞台監督:松山達也(KuRoKo inc.)
音楽監修・作曲:岩切響一 @kyoichi_iwakiri
振付:下地優子・安井悠馬 @yuma808dancer
舞台美術デザイン:原良輔 @ryosuke_hara_ by @maika_ueda
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a month ago
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⭐️Key+ Dance Showcase 2026⭐️

🔸9月5日(土) プログラム🔸

김혜미 | Hyemi Kim @1h2m1 
김승욱 | Seungwook Kim 
北村思綺| Shiki Kitamura @shiki_kitamura 
富岡櫂| Kai Tomioka @kai_tomi 
上田舞香| Maika Ueda @maika_ueda 
パリス フィッツパトリック | Paris Fitzpatrick @parisalexfitz 
辻しえる| Ciel Tsuji @sorasido_ciel 

(左上より時計回り) 
土曜日と日曜日、異なるプログラムとなっています。

国内外で活躍するアーティストが集い、Studio H(恵比寿•東京) にて、新作を含む素晴らしい作品たちをお届けします✨

それぞれ異なるバックグラウンドや表現、そして、各々のテイストを持つ個性豊かなアーティストたちによる作品が共鳴し合います。さて、どんなショーケースが生まれるのでしょうか。刺激のある2日感になること間違いなし😌チケットリリースまであと少し👏ぜひこの貴重な機会をお見逃しなく✨

🔸9月5日(土) & 6日(日)🔸

開場19:00 開演19:30 

📍会場 Studio H @studioh.ebisu.tokyo 
〒150-0013 東京都渋谷区恵比寿2-17-22

⭐️ Key+ Dance Showcase 2026 ⭐️

🔸 Saturday, 5 September Programme 🔸

Hyemi Kim
Seungwook Kim
Shiki Kitamura
Kai Tomioka
Maika Ueda
Paris Fitzpatrick
Ciel Tsuji

(Clockwise from top left.)

Artists working across Japan and internationally come together at Studio H (Ebisu, Tokyo) to present an inspiring programme of critically acclaimed works and new creations.

Bringing together artists with diverse backgrounds, unique artistic voices, and distinctive movement languages, this festival is a space where different perspectives resonate with one another. Join us for two evenings of inspiring and thought-provoking dance.

Saturday and Sunday feature different programmes, so don’t miss this rare opportunity to experience both. Ticket release is coming soon! 👏

🔸 5 & 6 September 2026 🔸

Doors: 7:00 PM
Performance: 7:30 PM

📍 Studio H (Ebisu, Tokyo)
2-17-22 Ebisu, Shibuya-ku, Tokyo 150-0013 by @maika_ueda
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2 months ago
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⭐️Key+ Dance Showcase 2026⭐️
上田舞香| MAIKA UEDA @maika_ueda 
【Choreographer/Dancer】 

ダンサー・振付家・指導者。4歳よりモダンダンス、6歳よりクラシックバレエを始める。2012年、ドイツ国立マンハイム音楽舞台芸術大学ダンス科卒業(BA in Dance)。在学中のソロ創作を機に、振付への関心を深める。帰国後は二見一幸に師事し、コンテンポラリーダンスへ活動を広げる。

二見一幸、アレッシオ・シルヴェストリン、安藤洋子、青木尚哉、柳本雅寛、前納依里子、鈴木竜らの作品に出演。東京2020オリンピック開会式、新国立劇場オペラ『ウィリアム・テル』『ナターシャ』、Opus Ballet(イタリア)、Inversedance Company(ハンガリー)など国内外で活動。

神楽坂セッションハウスの企画にて『A Body Laid on the Earth』『Endless Fall』『静かな違和感 ― Loss of the Original Voice』を発表。音楽家との協働も多く、音楽やテーマとの対話から着想を異なる身体や構成へと展開している。現在は、音楽や身体を軸に、歴史や日常、人と人との関係性を結び直し、忘れられがちな価値や、まだ言葉になっていない感覚に出会い直す作品を創作している。

Maika Ueda is a dancer, choreographer, and teacher. She began studying modern dance at the age of four and classical ballet at six. In 2012, she graduated with a BA in Dance from the State University of Music and Performing Arts Mannheim, Germany. During her studies, she developed a strong interest in choreography through the creation of her first solo work. After returning to Japan, she trained under Kazuyuki Futami and expanded her practice into contemporary dance.

She has performed in works by Kazuyuki Futami, Alessio Silvestrin, Yoko Ando, Naoya Aoki, Masahiro Yanagimoto, Yoriko Maeno, and Ryu Suzuki. Her performance credits also include the Opening Ceremony of the Tokyo 2020 Olympic Games, the New National Theatre Tokyo operas William Tell and Natasha, and productions with Opus Ballet (Italy) and Inversedance Company (Hungary).

Through Session House’s choreographic programme in Kagurazaka, she created ‘A Body Laid on the Earth’, ‘Endless Fall’, and ‘A Quiet Dissonance ― Loss of the Original Voice’. She frequently collaborates with musicians, developing choreography through an ongoing dialogue with music and thematic ideas. Her current work explores the intersections of music, the body, history, everyday life, and human relationships, seeking to rediscover overlooked values and give form to experiences that have yet to find words.

📷
1st photo ©︎タチバナトシキ
2nd photo ©︎Hiroyasu Daido by @maika_ueda
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3 months ago
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静かな違和感 ― Loss of the Original Voice|
 2026年5月9日、神楽坂セッションハウス「アカイクツ10」にて、新作を初演しました。

【今作の音楽】
企画名である「アカイクツ」から、作品テーマに合いそうな童話や物語を調べる中で、中世ヨーロッパの「死の舞踏」というモチーフに出会いました。はじめは縁遠く感じていたそのモチーフも、向き合うほどに、現代の忙しさの構造と重なって見えてきました。

「誰も死から逃れられない」という構造を、現代の忙しさへと置き換える。
周囲の声や情報に飲み込まれ、立ち止まる余白を失っていく身体は、現代に生きる私たちにも起こりうるものだと感じました。

冒頭に置かれたのは、フランツ・リスト作曲《死の舞踏》。同じ《死の舞踏》でも、演奏によって音の質感や推進力は大きく異なります。複数の演奏を聴き比べる中で、私が選んだのは、明瞭さよりも重く曇った音色を持つ演奏でした。その圧力と推進力が、「止まりたいのに止まれない身体」を支えてくれました。

一瞬のときを狙ってAlva Noto《Xerrox Monophaser》が時間を切り裂きます。宇宙のようでもあり、原始的でもある電子音のループの中で、周囲の声や情報の渦から抜け出そうとする身体がありました。

終盤に流れるのは、《赤とんぼ》。忙しさの中で遠くなっていた自分の声を、少しずつ取り戻し始めます。

今作において音楽は、場面を彩るものではなく、身体の状態と作品の構造を立ち上げる重要な要素でした。

—

【静かな違和感 ― Loss of the Original Voice】
初演|2026年5月9日 神楽坂セッションハウス主催 アカイクツ10
振付・出演|上田舞香 @maika_ueda 
出演|辻しえる @sorasido_ciel 
会場|神楽坂セッションハウス @kagurazaka.sessionhouse 
Photo|大洞博靖 @daido.hiroyasu 

中世ヨーロッパで広まった「死の舞踏」に描かれる「誰も死から逃れられない」という構造を、現代の“忙しさ”へと置き換えた作品。止まりたいのに止まれない日々の中で、情報や価値観は、私たちから立ち止まる余白を奪い、自分の声を見えにくくしていく。デュオという形式を通して、自分の内側の声と、社会の中で形づくられたもう一つの声との関係を見つめる。

#静かな違和感
#コンテンポラリーダンス
#contemporarydance
#performingarts
#choreographer taken in 神楽坂セッションハウス by @maika_ueda
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3 months ago
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静かな違和感 ― Loss of the Original Voice|
 2026年5月9日、神楽坂セッションハウス「アカイクツ10」にて、新作を初演しました。
 
【今回の創作で向き合ったこと】
今回、私が強く向き合っていたのは「伝わること」でした。

コンテンポラリーダンスを知らない人が見ても、何かが残ること。 「すごかった」という抽象的な印象だけで終わらず、観た人の中に、具体的な感覚や像が立ち上がること。

コンテンポラリーダンスは、言葉のように直接説明する表現ではありません。だからこそ、閉じた芸術に留めたくない。身体だからこそ届くものを、できるだけ遠くまで、深く届けたいと思いました。

自分だけが分かっている表現に留まらず、観る人の身体や記憶に届く形を探すこと。けれど、自分の味を薄めないこと。その塩梅を、創作の中で何度も問い直しました。この方向に振ったことで、発見も課題も多く見えました。

その結果、以前上演してきた作品よりも、具体的な感想を多くいただきました。様々なご感想をありがとうございました。

これからも、コンテンポラリーダンスの外側にいる人へも、社会へも届く作品をつくっていきます。

—

【静かな違和感 ― Loss of the Original Voice】
初演|2026年5月9日 神楽坂セッションハウス主催 アカイクツ10
振付・出演|上田舞香 @maika_ueda 
出演|辻しえる @sorasido_ciel 
会場|神楽坂セッションハウス @kagurazaka.sessionhouse 
Photo|大洞博靖 @daido.hiroyasu 

中世ヨーロッパで広まった「死の舞踏」に描かれる「誰も死から逃れられない」という構造を、現代の“忙しさ”へと置き換えた作品。止まりたいのに止まれない日々の中で、情報や価値観は、私たちから立ち止まる余白を奪い、自分の声を見えにくくしていく。デュオという形式を通して、自分の内側の声と、社会の中で形づくられたもう一つの声との関係を見つめる。

#静かな違和感 
#コンテンポラリーダンス 
#contemporarydance 
#performingarts 
#choreographer taken in 神楽坂セッションハウス by @maika_ueda
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3 months ago
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静かな違和感 ― Loss of the Original Voice
 2026年5月9日、神楽坂セッションハウス「アカイクツ10」にて、新作を初演しました。

本作では、中世ヨーロッパの「死の舞踏」を、現代の“忙しさ”として捉え直しました。

止まりたいのに止まれない身体。情報や刺激にさらされ続ける日々。見て、見られて、評価して、評価される社会の中で、少しずつ自分の声が聞こえなくなっていく。

その奥に残る、かすかな違和感を見つめる作品です。

【創作ノートより】
 絶え間なく垂れ流される情報。
 心身の容量を超えるような刺激。
 忙しく、心がなくなっていく。

—

ご来場くださった皆さま、気にかけてくださった皆さま、この企画にお誘いくださった神楽坂セッションハウスの伊藤直子さん、共に舞台に立ってくれた辻しえるちゃん、作品を支えてくださったスタッフの皆さまに、心より感謝いたします。

『静かな違和感 ― Loss of the Original Voice』は、今後もさらに育てていきたい作品です。また別の形でお届けできるよう、引き続き向き合っていきます。ありがとうございました。

—

【静かな違和感 ― Loss of the Original Voice】
初演|2026年5月9日 神楽坂セッションハウス主催 アカイクツ10
振付・出演|上田舞香 @maika_ueda 
出演|辻しえる @sorasido_ciel 
会場|神楽坂セッションハウス @kagurazaka.sessionhouse 
Photo|大洞博靖 @daido.hiroyasu 

中世ヨーロッパで広まった「死の舞踏」に描かれる「誰も死から逃れられない」という構造を、現代の“忙しさ”へと置き換えた作品。止まりたいのに止まれない日々の中で、情報や価値観は、私たちから立ち止まる余白を奪い、自分の声を見えにくくしていく。デュオという形式を通して、自分の内側の声と、社会の中で形づくられたもう一つの声との関係を見つめる。

#静かな違和感 
#コンテンポラリーダンス
#contemporarydance
#performingarts 
#choreography taken in 神楽坂セッションハウス by @maika_ueda
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3 months ago
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「静かな違和感 ― Loss of the Original Voice」明日初演です。5/9、10の土日、神楽坂セッションハウスで新作を発表します。

最終リハの映像。

着想も、使う曲もフランツ・リストの『死の舞踏』から始まりますが、最後に心がほっと緩むような作品をお届けできたら嬉しいです。
ぜひ、お越しください。

—

神楽坂セッションハウス主催
「アカイクツ10」

現役で踊り、作品を作り続ける
4名の女性によるオムニバス公演。

プログラム|
1. 清水美紗都『Roly-poly』  @mi5ato5himizu 
2. 上田舞香『静かな違和感 ― Loss of the Original Voice』  @maika_ueda
3. 古茂田梨乃『陽炎、或いは』  @komo_komo_da 
4. 古園井美果『夜明け』 
(上演時間は休憩含めて1時間半)

『静かな違和感 ― Loss of the Original Voice』
◼︎ 振付・出演|上田舞香  @maika_ueda
◼︎ 出演|辻しえる @sorasido_ciel
中世ヨーロッパで生まれた「死の舞踏」は、死が人々を踊りへ誘うモチーフ。本作ではそれを現代の「忙しさ」として捉え直す。止まりたいのに止まれない身体の奥に、かすかにひそむ違和感。失われた自分の声を、もう一度聞こうとする。

プロフィール|
上田舞香
ダンサー・振付家。ドイツ国立マンハイム音楽舞台芸術大学ダンス科卒業。国内外で活動。みなとシティバレエ団常任振付家。身体を通して人や世界との関係を見つめる作品を創作。

会場|神楽坂セッションハウス
@kagurazaka.sessionhouse 
東京都新宿区矢来町158 伊藤ビル
地下鉄東西線 神楽坂駅 徒歩2分

日時|
2026年
5月9日(土) 19:00
5月10日(日) 13:00 / 17:00
開場は開演の30分前

チケット|3,500円
チケットをご希望の際は、上田 @maika_ueda DMまでご連絡いただけますと幸いです。

ご興味ございましたらぜひ、お待ちしております😌 taken in 神楽坂セッションハウス by @maika_ueda
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忙しなく行進する人間。
その人間が色眼鏡を通して見ている社会。
その人間のバイアスを含んだ社会は背後霊のようにまとわりつく。

虚像の社会によって操られ、苦しみ、脅かされ、追われる。
虚像の社会によって監視される人間はどうなるのだろうか。
失われそうな自分の声を取り戻すことはできるのだろうか。

---

作品を深めるほどに自分のプライベートな部分がめくられていく感覚が深くなります。
最後には、見ている人の心がほっとゆるむような作品を目指してラストスパートのリハーサルをしています。

---

神楽坂セッションハウス主催
「アカイクツ10」

現役で踊り、作品を作り続ける
4名の女性によるオムニバス公演。

📖プログラム
1. 清水美紗都『Roly-poly』  @mi5ato5himizu 
2. 上田舞香『静かな違和感 ― Loss of the Original Voice』 @maika_ueda 
3. 古茂田梨乃『陽炎、或いは』  @komo_komo_da 
4. 古園井美果『夜明け』 
(上演時間は休憩含めて1時間半)

『静かな違和感 ― Loss of the Original Voice』
◼︎ 振付・出演|上田舞香 @maika_ueda 
◼︎ 出演|辻しえる @sorasido_ciel 
中世ヨーロッパで生まれた「死の舞踏」は、死が人々を踊りへ誘うモチーフ。フランツ・リスト作曲の『死の舞踏』を使用して、本作ではそれを現代の「忙しさ」として捉え直す。止まりたいのに止まれない身体の奥に、かすかにひそむ違和感。失われた自分の声を、もう一度聞こうとする。

📍神楽坂セッションハウス
@kagurazaka.sessionhouse 
地下鉄東西線 神楽坂駅 徒歩2分

🗓2026年5月9日(土) 19:00
🗓2026年5月10日(日) 13:00 / 17:00
開場は開演の30分前

🎫3,500円
ご予約は
上田 @maika_ueda DMまで

神楽坂でお会いしましょう。

#contemporarydance #コンテンポラリーダンス #totentanz #神楽坂 taken in 神楽坂セッションハウス by @maika_ueda
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私には、今にも破裂しそうな身体を、優しく支えてくれた大事な人が何人もいます。

忙しさの波が押し寄せた時、胸が苦しくなり、身体の悲鳴が聞こえる。

そんなときに、周りにいる人の小さな一言で、少し楽になることがある。

「大丈夫、強いからと」と見逃さず、どうしたら「静かな違和感」をキャッチできるのだろうか?

―

再演決定!!!

【Key+ Dance Showcase 2026】
@key_plus_dance 

2026年9月5日(土)
19:00 開場
19:30 開演
国内外のアーティストによる、5つのダンス作品の上演

上田舞香作品
『静かな違和感 ― Listening, again』
振付・出演:上田舞香 @maika_ueda 
出演:辻しえる @sorasido_ciel 

📍Studio H @studioh.ebisu.tokyo 

🎫3,500円(自由席)
https://peatix.com/event/5128634
応援チケットもございます。
チケット情報は @maika_ueda プロフィールリンクから🔗

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神楽坂セッションハウス主催
「アカイクツ10」

現役で踊り、作品を作り続ける
4名の女性によるオムニバス公演。

📖プログラム
1. 清水美紗都『Roly-poly』  @mi5ato5himizu 
2. 上田舞香『静かな違和感 ― Loss of the Original Voice』 @maika_ueda 
3. 古茂田梨乃『陽炎、或いは』  @komo_komo_da 
4. 古園井美果『夜明け』 
(上演順。上演時間は休憩含めて1時間半)

『静かな違和感 ― Loss of the Original Voice』
◼︎ 振付・出演|上田舞香
◼︎ 出演|辻しえる @sorasido_ciel 
中世ヨーロッパで生まれた「死の舞踏」は、死が人々を踊りへ誘うモチーフ。本作ではそれを現代の「忙しさ」として捉え直す。止まりたいのに止まれない身体の奥に、かすかにひそむ違和感。失われた自分の声を、もう一度聞こうとする。

📍神楽坂セッションハウス
@kagurazaka.sessionhouse 
地下鉄東西線 神楽坂駅 徒歩2分

🗓2026年5月9日(土) 19:00
🗓2026年5月10日(日) 13:00 / 17:00
開場は開演の30分前

🎫3,500円
ご予約は
上田 @maika_ueda DMまで

神楽坂でお会いしましょう。

#contemporarydance #コンテンポラリーダンス #sessionhouse #神楽坂セッションハウス #totentanz taken in 神楽坂セッションハウス by @maika_ueda
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