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@aboutyourcity_jp 代表/建築/都市/ワークショップデザイン From architectures to urban design and even furnitures .🎤Podcast Talking about your city 🏢office @nogeyamakiez
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𝚃𝚑𝚊𝚝'𝚜 𝚊 𝚠𝚛𝚊𝚙 𝚏𝚘𝚛 𝙸𝙲𝙱𝙵 𝟸𝟶𝟸𝟼...

Thanks for making it special, and safe travels back home. We'll be publishing a gallery with all of the best photos from the show very soon. And don't despair, we're active all year round so keep following us for cargo bike inspiration!

We're also publishing Carrier, our magazine telling the human stories behind the cargo bike, in the spring. So stay tuned for that too.

➔ While we've got you; if you have any feedback about ICBF 2026, please reach out and let us know. We'll be sending out an evaluation soon, but even if you don't get it, we want to hear what worked and what didn't at the show this year. That way, we can improve it for 2027. Our DMs are open!

#DecadeoftheCargoBike taken in Jaarbeurs, Utrecht by @yoichi_ayc
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3 days ago
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The spellbound ×Boom boom satellites の川島道行10回忌LIVEに行ってきた。 @thespellboundjp
川島さんが亡くなる直前のLIVEのチケットを当時買っていて、川島さんの容態が悪化してLIVEがキャンセルされたことは今でも忘れない。そこから中野さんはThe Novembersの小林祐介というボーカリストとともにSpellboundというバンドを組んだ。BBSの新ボーカルを補強したわけじゃなくて、完全に別のバンドとして。
なのだけど川島さんの曲を演奏すべきという小林氏の思いもあって、スペルバとBBSはゴーストが融けあうように一体化していく。いや、僕もそれを生で見たのは昨日が初めてなのだけど。
LIVEの1曲目から泣くと思わなかった。
音楽、グラフィック、音質、音圧、演出、全てがカッコよく美しい。僕も世界基準で活躍できるように頑張ろうと強く励まされた。
カッコいいで言うと、ドラムの福田洋子さんがめちゃくちゃカッコいいんだよな。現代美術のギャラリストのような風貌で、機械のような正確さと大音圧のビートを職人のように叩き続ける…みたいな。@dosmonostres のドラムも務める大井一彌氏もまた福田氏と違うキャラのドラムでめっちゃ良かった。

BBSの音楽ってSF的世界観とかダンスとロックの融合みたいなイメージで、あんまり歌詞を意識してなかったんだけど、生への祝福なんだよな。自分に娘が出来てから、川島さんの家族への愛と残して去る辛さがよくわかるようになった。

未来はどうなるかわからない、けれども一生懸命生きていると何かいいことがある。
最後の中野さんのメッセージ通りのLIVEでした。 by @yoichi_ayc
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7 days ago
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先日、TOTOギャラリー間で現在開催中の展覧会「ラウムラボア・ベルリン ウォーターワークス」の関連講演会に行ってきました。
raumlabor berlinは僕が最もリスペクトしている建築家コレクティブの一つで、ベルリンを拠点に世界中で仮設建築や実験的プロジェクトばかりをつくっています。
2019年にベルリンに初めて行ったとき、現地の建築家Niklas Fanelsaにraumlaborの代表作・Floating Universityを案内してもらって以来(3枚目以降はそのときの写真)、そのアティテュードというか、反骨精神がありながらユーモアがあるスタンスに心底ヤラれてしまい、ことあるごとに紹介したり、about your cityという事務所自体のモデルとしていたわけです(とはいえ彼らのプロジェクトを網羅的に知ってるわけじゃないのですが…そもそも日本語で語られているテキストもかなり少ないし)。

そういう憧れの事務所がギャラ間(国内最先端の建築系ギャラリーと言って良い)で紹介され、講演会があるなら行かない理由はない。
しかし講演会と言いつつ、9人もの関係者が壇上に座り、会場を巻き込む参加型のクイズ大会(?)のようなエンタメ性あふれるイベントでした。
聴講者の中から3人壇上に上げて、raumlaborのメンバーに質問を投げかける役をやってほしい、ということで、出しゃばりすぎかと思いつつ、こんな機会はもう来ない!と挙手、肝の座った女子YuraさんとErinaさんと並んで、彼らの間近で質問をいくつも聞かせてもらいました。
なぜプロジェクトの空間の中で演劇的なアプローチをするのか、多くのプロジェクトでなぜ素人とDIYをするのか、などその場で考えながら質問しました。
彼らが答えてくれたのは、アンリ・ルフェーブルに影響を受けていて、空間とは社会的な相互作用の産物だからこそ、演劇的な形式で空間を活性化させたいのだということ。素人とDIYするのは日常のエキスパートである地元の人たちと一緒に作ることで、自分たち自身もまた学び合っているのだ、ということでした。

壇上で理解できたこと、その場で思いつくことには限界があり笑、やっぱり違うこと聞けばよかったなとか思うのですが、とてもありがたく光栄な時間でした。会場の他の聴講者の方にとっても有意義な質問ができていたらうれしい。

懇親会の時間でもありがたいことがあって、本展を企画したギャラ間の方が、ベルリンへリサーチするときに2019年に僕が書いたnoteを読み込んでくれていたことや、愛知の大学の若手教員の方(地元が近かった)が、僕のPodcastを普段から聞いていて、顔はわからなかったけど声で気づいたと言ってくれたこと笑など。自分が良いと思っていることをアウトプットしていれば少ない人数でも誰かに届いているんだということを実感して嬉しかった。そしてマスに露出することよりもニッチだけどガチな話を一緒にできる人と出会うことのほうが重要な時代な気がしている。

というわけで、充実の推し活ができた1日でした。
今年数年ぶりにベルリンにも(2日半だけ)行くし、raumlaborの事務所にも遊びにいきたいなと思います。

raumlaborのみなさん、ギャラリー間のみなさん、ありがとうございました。 by @yoichi_ayc
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a month ago
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noteで「カーゴバイクアトラス2026-世界のカーゴバイク、全部調べてみた」という記事を公開しました。
タイトルそのまま、世界中にあるカーゴバイクブランド全74社(調べきれていないものもあると思う)を調査し、カーゴバイク業界の世界地図を描いてみようという記事です。
2021年に、カーゴバイクにハマり始めたとき、Instagramでカーゴバイクと名のつくものをひたすら調べてnoteに書いた(実に拙い…)のですが、それが今も毎週読まれ続けており、自分の解像度も上がったし、最新版を書きたいなあと思ってこの3ヶ月Claudeを駆使してリサーチしておりました。自転車業界の人ではないので、あくまで公開情報を通して調べられる範囲ではありますが、少なくとも日本語では最も網羅的なカーゴバイクに関する記事になっていると思います。
調べてみたらわかった業界再編や事件、新しい潮流についても書かれているので、ぜひ、カーゴバイクに詳しい人もそうでない人も読んでみてください。
感想お待ちしています!

https://note.com/yoichi1985/n/n7b8a0026603b?sub_rt=share_pw by @yoichi_ayc
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a month ago
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この夏は友にとっていくつかの初挑戦があった。

初めてイルカに餌を上げる。(壱岐はとても近くでイルカに会えるからオススメ)
初めて海に入る。
初めてプールで泳いでみる。
初めて映画館で映画を観る。(パウ・パトロール劇場版については語りたいことがたくさんある)
3歳後半になってやれることが増えて、いろいろなはじめましての幅が広がってきて親も楽しい。

では親である自分はどうだろう?
ついこの間41歳になったけれども、寿命まで生きたとして大体人生折り返し、そのうち惰性ではなく、生まれて初めて体験するような新しいことをこの先何回出来るだろうか。
いや、何回自ら進んで未知の領域に踏み出す勇気を持てるだろうか。
下手したら自分が望んでやりたくないようなはじめましてのほうが多くなりそうだ。病気やら親の介護やら葬式の喪主やら墓じまいやら…
自分より何十年か先の人生を生きている、身体の自由がだんだん効かなくなった両親を見ていても、娘を見るのとは逆の位相で人生について考えてしまう。

この間福岡で1つ上の先輩と話していても、ニュアンスは違えどだいたいそんなことを話していた気がする。
それが四十路ってやつなのか。。

「急に具合が悪くなる」の原作本を読みつつ、映画も見た。映画版の若干お説教っぽい感じよりも、原作版の2人の逡巡というか切実さのほうが、僕の今の気分には届く。
映画の主人公よりももっと身近でもっと早く世を去った人達も、この年まで生きていればそれなりにいるわけだし。

新しい挑戦だけが価値あるわけではないし、地道に自分の持ち場を守ることも人生だ。悔い無く生きる、ことだけが全てじゃない。
できたこと、できなかったこと、やりたかったこと、そういうものを抱えながら楽しく自分らしく生きていくほかない。

親になるとつい子どもの体験を優先してしまうというか、つい自分ができなかったことを勝手に仮託してしまう気がするが、自分だって3歳児に負けじといろいろやってみればいいのだ。

僕だってイルカに餌を上げたことはないのだから。 by @yoichi_ayc
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2 months ago
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石巻まちなかウォーカブル社会実験第一期、無事にスタートしました!
石巻まちなかエリアプラットフォーム主催の社会実験として、石巻駅前大通の歩道上(の自転車通行帯)に4ヶ所5種類のプレイスを2週間設置しています。

1・2枚目のストリートマンガコーナー、3~5枚目のたむろピラミッド、6・7枚目のステイアブルプレイス、009フォトステージ(25日から開始)をつくっています。

詳しい内容は追って投稿したいと思いますが、まずは川開き祭までの2週間、自由に使ってみてください!

about your cityではプレイスの立案・デザイン・製作を行っています。
街づくりまんぼうの橋本さん、苅谷さん、中山さん、三浦さん、製作を手伝ってくれた遠藤くん、石巻市役所のみなさんはじめ、関係者の皆様ありがとうございました!

@is_machi_arepla 
@yoh08 by @yoichi_ayc
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3 months ago
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今日はマチビトキタルの下見として群馬県伊勢崎市へ。去年、観測史上日本最高気温を記録してその名が知られることになった街だけど、僕にとっては桐生と前橋の間にあってわりと通過はしてきたもののちゃんと行ったことのない街でもあった。
アーバニストと課題を抱える街をマッチングさせるプロジェクトのマチビトキタル発起人臂徹さんの地元でもある。
臂さんに誘って頂き、栃木のプロSUPperアーバニストの遠藤さんとまずは現地にということで行ってきた。
プロジェクトでどんなことができるかは今後おいおいやっていくとして、今日考えたこと。

日本一熱い!を面白がれる時代(アツいぞ!熊谷がそのパイオニア?)はもう終わって、完全に気候危機、災害レベルの気温なわけだから、「暑くても快適でいられる都市空間」をどれだけ全員で作れるかがより大事なイシューになっていると思う。
民地にDIYで作れる日陰、高く伸びるホップを育ててエディブルランドスケープ兼日除け、気軽に休める軒先、個々人が鉢植えを育てて街全体の緑視率を上げるなど、お金をかけなくてもできる対策はある。
経済活動、市民活動の時間軸を早朝や夜にシフトするのもありかもしれない。
伊勢崎に限ったことではなく、生命の危険を感じるレベルの熱射があるのに、日陰のひとつも作らないで歩いて楽しい賑わいのある街も何もない。
人生を豊かにするパブリックライフを増やしていくためにも、まずは快適なまちなかを。
僕もこの夏いろいろ試してみます。 by @yoichi_ayc
2
3 months ago
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先週は石巻でまちなかウォーカブル社会実験のキックオフセッションに登壇してきました。
石巻の玄関口とも言える、石巻駅前大通を歩きたくなる道にするべく、今年7月と10月に滞留空間創出の社会実験を行います。僕はそこでプレイスメイキングの担当者として、いくつかのプレイスを設計・製作します。
今回のキックオフセッションではウォーカブルシティの補助線として、パブリックライフという指標やプレイスメイキングの手法、僕自身の活動のコンセプトであるDIY YOUR CITY、そこから派生して今回の社会実験のコンセプトDIY YOUR STREETという考え方についてお話しました。
後半はクロストークとして、国土交通省東北地方整備局の中井諒介課長、街づくりまんぼうの苅谷さん、元ISHINOMAKI 2.0の同僚で、HOPWORKSなどでも活動していた加納さんと、石巻のウォーカブルについて議論しました。

ちなみに司会をしていたまんぼう橋本さんも入れると苅谷・加納・小泉の4人は愛知県出身という…笑

やはり、クルマ社会とされている地方都市の、衰退している中心市街地をなぜウォーカブルにする必要があるのか、という話は一つの明快なロジックがあればいいのではなく、住んでいる一人ひとりの腹落ちと、そこに生まれるパブリックライフが体感的に楽しいよね、っていうことが必要なんだと思っています。そのうえで、交通弱者の課題とか社会活動を行う権利とか、新しい友だちができたりとかするんだろうなと思っています。

最後の2枚の写真は、僕的なまちなか(インフォーマル)パブリックライフの実践としてのFKB2周年で、新しく知り合いができたり、椅子とテーブルを路上に出してガヤガヤを滲み出させてみたりしている様子です。
DJやってくれたSAAAくん、Ku:miryさんありがとうございました! by @yoichi_ayc
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4 months ago
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【Project】
移動式印刷工房City Press Cargo
カーゴバイクにプリント/スタンプワークショップができるキットを載せて、トートバッグやTシャツにオリジナルマップを印刷できる屋台「City Press Cargo」をデザイン・製作しました。
横浜の地図をベースに、ランドマークタワーや飛鳥Ⅱ、中華街の龍舞など横浜らしいスタンプを押して、あなただけの横浜土産が作れます。移動式印刷工房でもあり、手軽に楽しめる「都市デザインワークショップ」でもあります。

初出店は2026.5.30,31に行われたみなとみらいシンフォステージ前広場でのHello!シンフォBook Picnic & Market。この日は様々な横浜の飲食店や本屋、物販店が集まる中、カーゴバイクだけで出店するカーゴバイクマーケットエリアも実施され、City Press Cargoもその一角を飾りました。

City Press Cargoはこれからもいろいろな場所、いろいろな街へ出張します。その街オリジナルのマップやスタンプも製作できます。ぜひお気軽にご相談ください。

Design/Production: Yoichi Koizumi(about your city)
Illustration: Akemi Saito
Special Thanks: Yu Yoshida, Fumi Koizumi, Tomo Koizumi, Yokohama Fun Company 

#citypresscargo #cargobike #移動式印刷工房 #aboutyourcity #cargobikemarket by @yoichi_ayc
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4 months ago
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City Press Cargo by @aboutyourcity_jp のオリジナルハンコワークショップはこんな感じ🎪🚲
トートバッグ、ブックカバー、子どもサイズTシャツに100%オリジナルデザインのハンコを押して、自分だけのシティグッズが作れます。
今回は横浜編ということで、横浜のマップの上に、ランドマークタワーや飛鳥Ⅱ、赤レンガ倉庫などの横浜らしい建物を用意しました。
インクは布用の物を使用しているので簡単には落ちません。
お子さんから大人まで、きっと楽しいひとときになること間違いなし。

5/30,31は横浜みなとみらいシンフォステージ、 @hello_sympho にぜひお越しください!

Hello!シンフォ
2026年5月30日、31日 11時-17時
横浜シンフォステージ前広場(ヤマハミュージック横浜みなとみらい前)

Illustration by @pinao3110 
Project direction by @aboutyourcity_jp taken in Yamaha E-Ride Base(ヤマハ イーライド ベース) by @yoichi_ayc
4
5 months ago
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5/30,31にみなとみらいの横浜シンフォステージ(YAMAHAのあるビル)で開催されるHello!シンフォ Book Picnic & Market @hello_sympho に新型カーゴバイク屋台で出店します!

今回、企画の横浜ファンカンパニーのお二人に誘ってもらったとき、新しい屋台を考えたいなと思ったときに「印刷」をテーマにしてみようと考えつきました。街のランドマークやアクティビティをオリジナルデザインのハンコにして、Tシャツやトートバッグ、ブックカバーにプリントできる移動式印刷ワークショップ屋台です。
奥さんの実家も元々印刷工場を営んでいたし、僕の家系も遡れば物流をやっていたし、これは我が家としてはいいんじゃないかと。
名付けてCity Press Cargo by about your cityです。

街のイラストは前橋で知り合い、メルボルンで再会したサイトウアケミ @pinao3110 に依頼。めちゃくちゃいい感じのイラストを仕上げてくれました。

そこからハンコ、シルクスクリーンの製版を発注、カーゴバイク屋台のデザイン、製作と絶賛準備中ですが、ここでしかできない横浜グッズになったと思うので、今週末お時間のある方はぜひ遊びに来てください!

僕ら以外のブースもとても素敵なマーケットなので楽しい週末になること間違いなし🎪

家族でお待ちしています!
@fumi_716 

#citypresscargo #cargobike #printworkshop #stampworkshop taken in Yamaha E-Ride Base(ヤマハ イーライド ベース) by @yoichi_ayc
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5 months ago
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Podcast Talking About Your City 
#53_登戸の余白から考えるコミュニティデザイン/コミュニティデザイナー佐々木暁美さん

川崎市登戸地区で建築にとどまらない様々な活動に携わるコミュニティデザイナーであり建築士の佐々木暁美さん。about your cityが4年間にわたって関わってきた登戸エリアプラットフォームのキーパーソンです。佐々木さんが一人の住民として、なぜこんなにまちづくりにコミットするようになったのか、それによって見えてきたことなどを聞きました。

Topics
登戸までの数回の引越し/知り合いゼロから設計事務所経由でまちづくりへ/区画整理で街が空き地だらけになる体験/まちなか遊縁地とつくりと公園—住民主体の実践/エリアプラットフォームでの通訳役とビジョン策定/哲学対話トウテミルと大人の遊び場づくり/楽しみを自分たちで作る余白のある街

ゲストプロフィール
佐々木暁美(ささきさとみ)
静岡県浜松市出身。川崎市多摩区在住。建築設計と参加型のまちづくり活動をしている。life+designあかつき、あかつき一級建築士事務所主宰肩書きをほぼ毎年増やしていて、コミュニティデザイナー・建築士・イラストレーター・マクラメ編み作家・刺繍作家・アートコミュニケーター。地域活動として登戸向ヶ丘遊園エリアプラットフォーム事務局、登戸つくりと公園管理運営協議会に所属。対話と学びの活動グループ、トウテミルの代表。
インスタグラム日々のこと⁠@life.design.akatsuki⁠
トウテミル ⁠@toutemill⁠
登戸つくりと公園 ⁠@noborito.tsukurito.park⁠
note⁠ https://note.com/sasakisatomi by @yoichi_ayc
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5 months ago
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