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パフォーマンスアップで日本を元気に!!
運動×栄養×休養の三位一体のサポート
 
📍パーソナルジム(中目黒/辰巳/月島)
✍️パーソナルトレーナー養成スクール
 
▶︎LDHやプロゴルファーの指導実績
▶︎健康経営、企業とのコラボレーション事業
 
体験予約・その他SNSは下記リンクから
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【exos Performance Mentorship Phase 1】

【開催日程】
2026年10月31日(土)~11月3日(火・祝)

【会場】
日本大学 三軒茶屋キャンパス

【講師】
exos Coach
Mikayla Foss 氏
@likeafoss 

【開催時間】
・10月31日(土)8:45~17:15
・11月1日(日)8:45~17:15(懇親会 18:00~20:00)
・11月2日(月)8:45~17:15
・11月3日(火・祝)8:45~17:30

※前後30分程度、時間が変更となる場合がございます。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━
受講料(税込)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

★ 過去受講者様からのご紹介(最優待価格)
242,000円(税込)

早期申込①(7月1日~8月31日)
264,000円(税込)

早期申込②(9月1日~9月30日)
286,000円(税込)

通常申込(10月1日~10月30日)
330,000円(税込)
※最終締切:2026年10月30日

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主な講義内容
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・exos Methodology
・Pillar Preparation
・Movement Preparation
・Plyometrics
・Speed Training
・Strength & Power Development
・Energy Systems Development
・Regeneration

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受講特典
━━━━━━━━━━━━━━━━━━

・世界トップレベルの講師による4日間の教育プログラム
・exos Performance Specialist オンラインコース(1,130ドル相当)無料アクセス
・exosオリジナルTシャツ

【申込みフォーム】
https://forms.gle/UEWuqt8Dwto6FhJK8

【会場アクセス】
https://www.crm.nihon-u.ac.jp/access/

ご不明な点がございましたら、お気軽にご連絡ください。

日本のパフォーマンス業界をさらに前へ進められることを、スタッフ一同心より楽しみにしております。

#PCP #exos #exosmentorship #パフォーマンスアップ 
#pcpacademy by @team__pcp
1
3 months ago
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代表の吉田がPCP GYMの特徴の話をしています。

パフォーマンスを上げるために必要なのは運動だけではありません。
運動×栄養×睡眠のサポートが必要です。

PCP GYMの体験はプロフィールから

#PCPジム
 #パーソナルトレーニング 
#健康経営
#運動栄養睡眠 
#トレーニング人間ドック 
#エグゼクティブフィットネス
#経営者の健康 
#パフォーマンスアップ
 #柔術トレーニング 
#ジム探し by @team__pcp
1
a year ago
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【プレスリリース】
株式会社PCP(本社:東京都、代表取締役:吉田輝幸)は、米国の世界的なパフォーマンス向上機関であるexos(本社:アリゾナ州フェニックス)との提携を正式に発表しました。この契約に基づき、PCPは日本国内でexos認定の「Performance Mentorship Phase 」プログラムを開催する唯一のホストパートナーとして活動を開始します。 

exosとは
exosは、エリートアスリートから企業従業員まで、幅広いクライアントに対し科学的根拠に基づくトレーニングと健康支援を提供するトレーニング関連の世界最高峰。同機関は、NFL,MBA,MLB,UFCなどのトップアスリートや世界有数の大企業のWellnessをサポートすることで知られており、競技力向上や健康管理の分野で革新的な成果を上げています。

https://www.teamexos.com/

https://www.teamexos.com/education/

今回の提携により、PCPはexosの革新的なトレーニングシステムを日本市場に導入し、パーソナルトレーナー、スポーツコーチ、理学療法士などの専門家に向けた教育プログラムを提供します。 by @team__pcp
0
2 years ago
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なぜPCPは、筋肉を鍛えるだけのトレーニングをしないのか?

筋肉を鍛えることと、身体を上手に使えることは、必ずしも同じではありません。

例えば、重い重量を持ち上げることができても、片脚で立つとバランスを崩してしまう。筋力は十分にあるのに、身体をスムーズに動かせない。

それでは、本当に機能的な身体とは言えないのではないでしょうか。

私たちPCPが大切にしているのは、**「コアパフォーマンス」**という考え方です。

身体を部分的に鍛えるのではなく、筋力・柔軟性・安定性・バランス・身体の連動性などを総合的に高め、身体全体を効率よく使えるようにすること。

そのため、PCPではマシンを使った筋力トレーニングだけでなく、身体の機能や動きに着目したファンクショナルトレーニングを取り入れています。

大切なのは、ジムの中でどれだけ重い重量を持ち上げられるかだけではありません。

仕事で疲れにくくなること。趣味のスポーツを長く楽しめること。子どもと思い切り遊べること。そして、年齢を重ねても自分の身体を思い通りに動かせること。

トレーニングの本当の成果は、ジムの外にある。

私たちはそう考えています。

10年後、20年後も健康で活動的な人生を送るために。

PCPはこれからも、運動・栄養・睡眠の3つの観点から、一人ひとりの身体づくりをサポートしていきます。

「カラダを変え、常識を変え、世界を変える」

PCP GYM

詳しい内容は、公式ホームページのブログでご紹介しています。ぜひプロフィールのリンクからご覧ください。

#PCPGYM #パーソナルトレーニング #ファンクショナルトレーニング #コアパフォーマンス #身体づくり 健康習慣 パフォーマンス向上 by @team__pcp
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2 days ago
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【のど風邪を防ぐ「肺経」日曜朝の上半身3分コンディショニング】
おはようございます。今週も日曜日がやってきました。
今朝の東京は一気に気温が下がり、季節の進みと本格的な寒さを実感する朝となりました。

急激な気温低下は、東洋医学でいうバリア機能の『肺(はい=呼吸器・粘膜)』を冷やし、免疫力(衛気)を低下させる大きな原因となります。

朝3分間、胸郭と背骨を大きく動かして体温を引き上げ、喉を守る「肺の経絡」を解放しましょう。

1. 【ほぐす】片足開脚の胸郭ストレッチ
👉 狙う経絡:『足の太陰脾経』『手の太陰肺経』

片足を伸ばして座り、体側から胸郭を大きく斜め上に引き上げます。内ももの経絡を緩めるとともに、縮こまった肋間を開いて深い呼吸の通り道を作ります。

2. 【整える】座位ショルダーローテーション
👉 狙う経絡:『手の太陰肺経 & 肩甲骨の連動』
座位で背すじを伸ばし、胸、肩関節、肩甲骨を大きく開きます。胸の前面にある肺経のツボを開き、冷えで前屈みになった上半身の姿勢を力強くリセットします。

3. 【動かす】脊柱ツイスト
👉 狙う経絡:『足の太陽膀胱経』『督脈(背骨ライン)』
前後に脚を開いた状態で、背骨の際を通る自律神経の通り道を刺激します。全身の気血を巡らせ、脳への酸素供給を高めます。

◾️五行説(相生・相克)で巡らせる「喉風邪養生」
寒さと乾燥が重なるこの時期は、五行説(相生・相克)の黄金バランスで「肺」を守ります。

①相生関係(土生金)👉 「甘味(土)」で粘膜の潤いを補う

胃腸(土/脾)は肺(金)の母です。山芋・豆腐・ハチミツなど素材の甘味で胃腸を養い、喉を潤すエネルギー(津液)の源を作ります。

②相克関係(金克木)👉 「酸味(木)」で潤いを逃がさない

寒さで乱れがちな気を抑え体外へ潤いが漏れるのを防ぎます。柑橘類や梅干しなど酸味の「引き締める力(収斂作用)」で、潤いを喉に閉じ込めましょう。 taken in Nakameguro by @team__pcp
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2 days ago
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すべての成長は、「自分を知ること」から始まる。

今回のEQシリーズのテーマは、
**「自己認識(Self-Awareness)」**です。

自己認識とは、自分の感情や思考、強み、価値観、そして自分がどんな時にどんな反応をするのかを理解する力。

例えば、

「なぜ、こんなにイライラしているんだろう?」
「なぜ、焦ると余裕がなくなるんだろう?」
「なぜ、プレッシャーがかかると動けなくなるんだろう?」

こうした自分の変化に気づかないままでは、感情に引っ張られて判断や行動が変わってしまうことがあります。

これはトレーナーやリーダーにとっても非常に重要です。

自分に余裕がない時に、クライアントへの言葉が強くなる。
忙しい時に、スタッフの話を十分に聞けなくなる。
焦っている時に、本来とは違う判断をしてしまう。

だからこそ、まずは**「今、自分はどんな状態なのか?」**に気づくこと。

難しいことをする必要はありません。

「今、どんな感情を感じている?」
「その感情の理由は何だろう?」
「自分にとって大切なことは何?」
「これからどうしたい?」

こうした問いを定期的に自分へ投げかけるだけでも、自分の反応パターンが少しずつ見えてきます。

大切なのは、感情をなくすことではありません。

「自分はこういう時に、こう反応しやすい」

と気づくこと。

気づくことができれば、次は違う行動を選べます。

自分を変える第一歩は、自分を知ること。

自分を知ることは、自分の可能性を広げることでもあります。

トレーニングで身体の状態を評価してからプログラムを考えるように、自分自身も、まず現在地を知ることから。

カラダを変え、常識を変え、世界を変える。

次回のEQシリーズでは、**「言葉以外から伝わるもの/非言語コミュニケーション」**について紹介します。

#EQ #自己認識 #SelfAwareness #感情知性 #コミュニケーション #リーダーシップ #マネジメント #人材育成 #パーソナルトレーナー #トレーナー #自己成長 #PCP #ProfessionalCorePerformance by @team__pcp
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a month ago
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仕事ができる人ほど、「感情」を大切にしている。

トレーナーに必要なのは、トレーニングや身体に関する知識・技術だけではありません。

目の前の人が、
「今日はいつもと少し違う」
「何か不安を抱えていそう」
「いつもより元気がない」

そんな小さな変化に気づけることも、大切な能力の一つです。

そこで重要になるのが、EQ(Emotional Intelligence/感情知性)。

EQとは、自分の感情を理解して適切にコントロールし、相手の感情や状況も理解しながら、より良い関係をつくっていく力です。

大きく分けると、

自己認識|自分を知る
自己管理|感情を整える
自己動機づけ|自ら動く
他者理解|相手を理解する
対人スキル|良い関係をつくる

という力につながっていきます。

トレーナーであれば、プログラムを提供する前に「今日、この人はどんな状態なのか?」を見る。

経営者やリーダーであれば、「なぜ動いてくれない?」と考える前に、**「相手は今、どう感じている?」**と考えてみる。

人を変えようとする前に、まず自分と相手を理解する。

そこから、より良いコミュニケーションや信頼関係が生まれていくのだと思います。

人が変われば、チームが変わる。
そして、社会が変わる。

PCPが大切にしている
「カラダを変え、常識を変え、世界を変える」
という理念にも、人の可能性をひらくという考え方はつながっています。

今回から、トレーナー・リーダーに役立つ**「EQシリーズ」**として、具体的な方法を紹介していきます。

次回は「自分を知る力=自己認識」について。

#EQ #感情知性 #パーソナルトレーナー #トレーナー #人材育成 #リーダーシップ #マネジメント #コミュニケーション #自己成長 #PCP #ProfessionalCorePerformance by @team__pcp
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a month ago
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同じ説明を全員にしていませんか?

「何度説明しても、なかなかフォームが改善しない」

そんなとき、

「この人は身体を動かすのが苦手だから」
「運動能力が低いから」

と、クライアント側の問題だけで考えていないでしょうか?

実は、“できない”のではなく、“伝わっていない”だけかもしれません。

学習のメカニズムをVARKという4つの観点で意識すると良いです。

Visual|見ることで理解しやすい
図、画像、動画、デモンストレーションなど、視覚的な情報を活用する。

Auditory|聞くことで理解しやすい
動作を言葉で説明し、一貫したキューを使って伝える。

Read/Write|読む・書くことで理解しやすい
文字として情報を提示する。ホワイトボードや資料を活用する。

Kinesthetic|実際に身体を動かして理解しやすい
実演し、本人が動きながら感覚をつかみ、自分で修正する時間をつくる。必要に応じて触覚的なキューも活用する。

Kinestheticの特徴として「trial/error」「all senses」「do and solve」「hands-on」
つまり、説明を長くするより、まずやってみて、身体で感じながら答えを見つけてもらうことが重要になる場合があります。

例えば、スクワットで「膝が内側に入る」という同じ課題があったとしても、伝え方は1つではありません。

Visualなら、トレーナーが良いフォームを見せたり、鏡や動画を使ったりする。

Auditoryなら、「膝をつま先の方向へ」といった短く一貫した言葉で伝える。

Read/Writeなら、ポイントをホワイトボードやメモに整理して提示する。

Kinestheticなら、実際に何度か動いてもらい、正しいポジションを身体で感じてもらいながら自己修正につなげる。

大切なのは、

「私は説明した」ではなく、
「相手に伝わったか?」

という視点です。

同じ説明を全員に繰り返すことがコーチングではありません。

目の前のクライアントが、どんな方法なら理解しやすいのかを観察し、伝え方を変える。

フォームが変わらなければ、キューを変える。
言葉で伝わらなければ、見せる。
見せても伝わらなければ、動いて感じてもらう。

クライアントを変えようとする前に、トレーナーが伝え方を変える。

これも、トレーナーに必要な重要なコーチングスキルです。 by @team__pcp
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a month ago
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良いトレーニングプログラムは、「種目選び」から始まるわけではありません。

スクワットを何回やるのか。
どんなストレングストレーニングを入れるのか。
どのくらいの強度に設定するのか。

もちろん、こうしたプログラムデザインの知識は重要です。

しかし、その前にトレーナーが理解しておかなければならないことがあります。

それは、**「目の前のクライアントをどれだけ理解できているか?」**ということ。

例えば、

「5kg痩せたいです」

というクライアントがいたとします。

ここで「目標は−5kgですね」と確認して、すぐに食事やトレーニングのプログラムを作ってしまっていないでしょうか?

同じ「5kg痩せたい」という目標でも、その背景は一人ひとり違います。

GAINS|何を得たいのか?
・5kg痩せたい
・健康的な身体になりたい
・もっと動ける身体になりたい

PAINS|何が目標達成を妨げているのか?
・仕事が忙しく運動する時間がない
・外食が多く食生活を変えられない
・運動が苦手で続いたことがない

MOTIVATIONS|なぜ、それを達成したいのか?
・健康診断の結果を改善したい
・もう一度、自分に自信を持ちたい
・家族といつまでも元気に過ごしたい

ここまで理解すると、同じ「−5kg」という目標でも、必要なアプローチがまったく違うことが分かります。

さらに大切なのは、その人の生活や環境を見ること。

仕事は何時に終わるのか。
家族との時間はどうなっているのか。
週に何回なら現実的に運動できるのか。
周囲に応援してくれる人はいるのか。

どんなに科学的に正しいプログラムでも、その人の生活の中で実行できなければ、成果にはつながりません。

だからこそ、トレーナーに必要なのは「正しいトレーニングを教える力」だけではないと思っています。

聴く力。
理解する力。
情報をつなげる力。
そして、その人に合った方法へ落とし込む力。

「何をやらせるか?」を考える前に、
「この人は、どんな人なのか?」を理解する。

そこからプログラムデザインは始まります。

トレーナーの仕事は、単に運動を提供することではありません。

一人ひとりの目標、その背景にある想い、乗り越えるべき課題を理解し、その人が実現したい未来まで伴走すること。

私たちPCPも、そんなトレーナーを増やしていきたいと思っています。

TRAINERS BUILD A BRIGHTER TOMORROW.

#パーソナルトレーナー #トレーナー #トレーナー教育 #パーソナルトレーニング #プログラムデザイン #トレーニング指導 #コーチング #フィットネス #人材育成 #PCP by @team__pcp
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a month ago
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良いトレーナー=知識が多いではない

トレーニングの知識が豊富。
エクササイズをたくさん知っている。
プログラムも作れる。

もちろん大切です。

我々がコーチングで重視しているものの一つが、Emotional Intelligence(EQ/感情知性)。

その中には、

「Self-Awareness=自己認識」
「Self-Regulation=自己調整」
「Self-Motivation=自己動機づけ」

そして、他者を理解し、関係性をつくるためのSocial Competenceがあります。 

クライアントの表情がいつもと違う。
今日は会話が少ない。
いつもできる重量が重そう。

そんな変化を感じ取り、今日その人に何が必要なのかを判断できることもトレーナーの能力です。

「何をやらせるか」だけではなく、
「誰に、どのように提供するか」。

トレーニング指導は、人を理解する仕事です。

#EXOS #トレーナー #パーソナルトレーナー #コーチング #トレーナー教育 by @team__pcp
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a month ago
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【日本の健康づくり、次のステージへ🇯🇵】

みなさんは「健康日本21」を知っていますか?

健康日本21(第三次)は、
すべての国民が健やかで心豊かに生活できる
持続可能な社会を目指す、国の健康づくりの取り組みです。

大きな目標は、

「健康寿命の延伸」と「健康格差の縮小」。

そして大切なのは、
病気になってから健康を考えるのではなく、
今の自分のカラダを知り、日々の行動を変えていくこと。

運動🏃
食事🥗
睡眠😴
働き方💻
社会環境🌱

健康は、さまざまな要素からつくられています。

PCPではこれから全10回にわたり、
「健康日本21(第三次)」をもとに、

「私たちが今日から何をすればいいのか?」

を、カラダの専門家の視点から分かりやすく発信していきます。

健康は「なんとなく」ではなく、
まず自分の状態を知ることから。

測る。
↓
課題を知る。
↓
行動を変える。

一人ひとりが自分のカラダを知ることが、
より健康な未来への第一歩です。

次回は、
【健康寿命を延ばそう。】

「何歳まで生きるか」ではなく、
「何歳まで健康に生きるか」を考えます。

#健康日本21
#健康日本21第三次
#健康寿命
#健康づくり
#運動習慣
睡眠
食生活
健康経営
トレーニング
トレーニング人間ドック
PCP

出典:厚生労働省「健康日本21(第三次)」 by @team__pcp
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a month ago
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「経営者になると、歩かなくなる」
サイバーエージェント・藤田晋さんとの対談。

最初にお体をチェックしたとき、座位時間の長さからお尻の筋肉がかなり弱まっていました。会議も打合せも相手が来てくれる。歩く機会が減れば、想像以上に足腰は落ちていきます。
弊社では体の筋肉を「会社組織」に喩えてお伝えしています。歩く力の起点となるお尻が副社長、腹筋が社長、肩甲骨が常務。土台が使えていない状態で腕や脚を鍛えれば、ケガや肩こり・腰痛につながります。逆に社長と副社長がしっかりすれば、他の部位は驚くほど鍛えやすくなる。
藤田さんは2014年から出張パーソナルトレーニングを継続され、いまは月8回ほど。腰痛もなくなったとのことです。
印象的だったのは、目的が「体調維持」だという言葉でした。経営は長期戦だから、短期的に効果が上がるものより長く続けられるものを選ぶ。まさに継続は力なりです。

#PCP #パーソナルトレーニング #経営者 #コンディショニング #腰痛改善 出張パーソナル 中目黒 辰巳 by @team__pcp
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2 months ago
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